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店舗情報

toyota

トヨタ カローラ クロス S の新車カーリース

カローラ クロスSの新車カーリース
色やグレードは選べます。

総支払額

350

税込

万円

3,500,000円

※残価600,000円

頭金

なし

ボーナス時

8.8 万円

月々定額

7年 /84

27,000

税込

ディープラスの
カーリースは全部コミコミ

車検
自動車税
自賠責保証
メンテ
ナンス
フロア
マット

リース情報

  • 車両本体価格
    2,981,000円
  • リース期間
    7年
車両本体価格 2,981,000円
リース期間 7年

スペック

  • 定員
    5名
  • 排気量
    1.797L
  • WLTCモード燃費
    26.4km/L
  • WLTC-H 高速道路モード
    25.2km/L
  • ミッション
    CVT
  • 駆動方式
    FF
  • ドア数
    5
  • 全長×全幅×全高
    4,455mm×1,825mm×1,620mm
  • 最小回転半径
    5.2m
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トヨタ カローラ クロス S
がおすすめな方

担当者

トヨタ カローラ クロス Sは、実用性とスタイルを両立したミドルサイズSUVをお探しの方に最適です。 ゆとりある室内空間と高めのアイポイントで、快適かつ安心感のあるドライブを提供します。 上質で洗練されたエクステリアに、機能的で使いやすいインテリアが魅力。 通勤や買い物はもちろん、週末のレジャーまで幅広いシーンで活躍します。 先進の安全機能「Toyota Safety Sense」を標準装備し、毎日の運転をしっかりサポート。 初めてのSUVや、ファミリーカーとしてもおすすめのバランスの取れた一台です。

担当者名:早崎 誠也

役職:部長

所属:経営戦略部

トヨタ カローラ クロス S
のおすすめポイント!

トヨタ カローラ クロス Sは、ミドルサイズSUVの中でもコストパフォーマンスに優れたグレードとして人気があります。
SUVらしい高い視点と走破性を備えながら、普段使いに十分な装備と広い室内空間を両立しています。
特にベースグレードでありながら、先進の安全装備「Toyota Safety Sense」や高効率な1.8Lエンジンを搭載し、扱いやすさと燃費性能のバランスが良い点が魅力です。
また、見晴らしの良いドライビングポジションと荷室容量487Lの広さにより、ファミリー層からレジャーユースまで幅広いニーズに応えます。
手の届きやすい価格帯でありながら最新の予防安全技術や使い勝手の良い装備が備わっており、「無駄のないSUV」として初めてのマイカーにも適したモデルです。

トヨタ カローラ クロス S
の特徴・魅力

このような方におすすめ!


  • 燃費性能と走りのバランスを重視したい方:
    現行カローラクロスは1.8Lハイブリッドシステムを採用。優れた低燃費と気持ちのよい加速を両立しています。

  • 荷物が多く、使いやすさを重視する方:
    5名乗車時でも荷物をたっぷり収納できる大容量のラゲージ。ゴルフバッグを積める広さに加え、6:4分割可倒式リヤシートにより、乗車人数や荷物の大きさに合わせて柔軟に使えます。

  • 安全機能を重視する家族ユーザー:
    Toyota Safety Senseを搭載。プリクラッシュセーフティやレーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロールなどが運転をサポートします。

外観

カローラ クロス Sは、SUVらしい力強さとカローラシリーズならではの洗練されたスタイルを兼ね備えた外観デザインが特徴です。
フロントフェイスには立体感のあるラジエーターグリルとシャープなヘッドランプが採用されており、街中でも堂々とした存在感を放ちます。
Sグレードは上位グレードのZやGR SPORTと比べると一部装備はシンプルですが、日常使いに必要な装備を備えた、価格を抑えて選びやすいグレードです。
ボディサイズは全長4,455mm×全幅1,825mm×全高1,620mmと、SUVらしい存在感があり、日本の道路事情にも対応しやすいサイズ感です。
都市部でも扱いやすい大きさで、視点が高いため運転時の見通しが良いのも特長です。
ルーフラインはリアに向かってなだらかに引き締まり、スポーティかつ上品な印象を与えています。
足元には215/60R17タイヤ&17×6½Jアルミホイールを標準装備しており、エントリーモデルながら外観の質感にも配慮されています。
最低地上高は160mmと、段差や未舗装路などにもある程度対応しやすい高さを確保しています。
ボディカラーはホワイト系やブラック系をはじめ、アッシュやレエモーショナルレッドⅡなども用意されており、落ち着いた印象から個性を出しやすい色まで選択できます。
全体としてカローラ クロス Sは、過度な装飾を抑えつつSUVらしい存在感を備えた、実用性重視の方に選びやすいエントリーグレードです。

装備

カローラ クロス Sは、現行ラインアップの中で価格を抑えながら日常使いに必要な装備をしっかり備えている点が魅力です。
内装はブラックを基調としたシンプルで落ち着いたデザインで、シート表皮にはファブリックが採用されています。
フロントシートはスポーティシートとなっており、運転席には前後スライド・リクライニング・シート上下アジャスターに対応した6ウェイマニュアルシートを装備しています。
インパネまわりには7.0インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイが配置され、走行情報や各種設定を確認しやすい設計です。
ディスプレイオーディオは8インチHDディスプレイのコネクティッドナビ対応タイプを備えており、Apple CarPlayやAndroid Auto、Bluetoothにも対応しています。
収納面ではグローブボックスやフロントカップホルダー、フロント・リヤのドアポケット、助手席シートバックポケットなどが用意されており、日常的な小物整理にも便利です。
後席には6:4分割可倒式リヤシートが備わり、リクライニング機能もあるため、乗車人数や荷物の量に合わせて使い分けられます。
安全装備ではToyota Safety Senseを搭載しており、日常の運転から長距離移動まで安心感を高めてくれるモデルです。

性能

カローラ クロス Sのエンジンには1.8L直列4気筒の2ZR-FXE型を採用しており、最高出力72kW(98PS)/5,200rpm、最大トルク142N・m(14.5kgf・m)/3,600rpmを発揮します。
トランスミッションには電気式無段変速機が採用されており、街乗りから高速道路までなめらかな走行フィールを得やすいのが特徴です。
駆動方式は2WDに加えてE-Fourも設定されており、使用環境や走行シーンに合わせて選択できます。
2WDは扱いやすさと燃費性能のバランスに優れ、E-Fourは滑りやすい路面での発進性や走行安定性をサポートします。
最小回転半径は5.2mとSUVでありながら日常の取り回しにも配慮された設計で、狭い路地や駐車場でも扱いやすく、街乗り中心の方にも運転しやすいサイズ感となっています。
ドライブモードセレクトにはNORMALモード、ECOモード、POWERモードが用意されており、走行シーンに合わせた運転が可能です。
E-Four車にはSNOW EXTRAモードも備わっているため、雪道などでの走行安定性を高めたい場面でも役立ちます。
必要十分な動力性能と低燃費、扱いやすさがバランスよくまとまっており、日常使いから週末の遠出まで幅広く活躍できる性能を備えています。

燃費

カローラ クロス SのWLTCモードにおける燃費性能は、2WDが26.4km/L、E-Fourが24.6km/Lとなっています。
現行モデルは1.8Lハイブリッドシステムを採用しており、日常使いでも燃料費の負担を抑えやすい燃費性能が魅力です。
走行モード別では、2WDが市街地モード26.1km/L、郊外モード28.7km/L、高速道路モード25.2km/Lです。
E-Fourは市街地モード23.1km/L、郊外モード26.8km/L、高速道路モード23.9km/Lとなっており、使用環境に合わせて駆動方式を選べます。
主要燃費改善対策として、ハイブリッドシステムやアイドリングストップ装置、可変バルブタイミング、電動パワーステアリング、充電制御、電気式無段変速機が採用されています。
また、ハイブリッドシステムインジケーターも標準装備されており、エコ運転を意識しながら走行しやすい点も特徴です。
ガソリン車ではなくハイブリッド専用モデルとなったことで、低燃費とスムーズな走りを両立しやすくなっています。
燃費性能を重視する方はもちろん、街乗りや通勤、週末の遠出まで幅広く使いたい方にも適した一台です。

安全装備

カローラ クロス Sには、トヨタの先進安全技術パッケージ「Toyota Safety Sense」が標準装備されています。
このシステムには、衝突回避や被害軽減をサポートするプリクラッシュセーフティ、車線維持を支援するレーントレーシングアシスト、車線逸脱時に警告やステアリング操作を支援するレーンディパーチャーアラートなどが含まれています。
また、レーダークルーズコントロールは全車速追従機能付きで、高速道路や渋滞時の運転負担を軽減しやすい点も特徴です。
ロードサインアシストも備わっており、最高速度や一時停止などの道路標識をマルチインフォメーションディスプレイに表示し、標識の見落とし防止をサポートします。
駐車支援ではバックガイドモニターがSに標準装備されており、ディスプレイオーディオに後方の視界や予想進路線などを表示できます。
さらに、パーキングサポートブレーキ(前後方静止物)は全車標準装備で、パノラミックビューモニターやブラインドスポットモニター、安心降車アシストなどはSにメーカーオプションとして設定されています。
プリクラッシュセーフティは歩行者や自転車、自動二輪車の検知に対応し、交差点での右折時や出会い頭など、都市部で起こりやすいシーンにも配慮されています。
このように、カローラ クロス Sはエントリーモデルでありながら基本的な予防安全機能をしっかり備えており、日常の運転から長距離ドライブまで安心感を得やすい一台です。

トヨタ カローラ クロス S
のよくある質問

Q.カローラ クロス Sのカラーは?

カローラ クロス Sのボディカラーは、プラチナホワイトパールマイカ、マッシブグレー、アッシュ、ブラックマイカ、エモーショナルレッドⅡ、マッドバスの6色が設定されています。
清潔感や上品さを重視するならプラチナホワイトパールマイカ、引き締まった印象やSUVらしい存在感を求めるならブラックマイカが選びやすいカラーです。
そのほか、落ち着いた印象のマッシブグレーやアッシュ、個性を出しやすいエモーショナルレッドⅡ、アウトドア感のあるマッドバスも用意されています。
なお、Sグレードではモノトーンカラーのみ選択可能で、ツートーンカラーは設定されていません。

Q.カローラ クロス SとZの違いは?

カローラ クロス SとZは、どちらも1.8Lハイブリッド車として設定されていますが、装備内容に違いがあります。
Sは価格を抑えたエントリーグレードで、17インチアルミホイールや8インチディスプレイオーディオ、ファブリックシートなどを備えています。
一方、Zは18インチアルミホイールや10.5インチディスプレイオーディオ、12.3インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイなどを備えた上級グレードです。
内外装の質感や快適装備を重視するならZ、価格と実用性のバランスを重視するならSが選びやすいでしょう。

Q.カローラ クロス Sのグレード構成は?

カローラ クロスのグレード構成は、S・Z・GR SPORT、Z“Adventure”の4グレードです。
従来のようなガソリン車とハイブリッド車の併売ではなく、現在はハイブリッド車として展開されています。
Sは1.8Lハイブリッド車のエントリーグレードに位置付けられ、2WDとE-Fourから選択できます。
上位グレードのZも1.8Lハイブリッド車で、Sよりも外装・内装・快適装備が充実している点が特徴です。
GR SPORTは2.0Lハイブリッド車のE-Four専用グレードで、専用装備やスポーティな走行性能を重視した仕様となっており、Z“Adventure”は60周年モデルです。
価格を抑えながら基本装備を備えたS、快適性や上質感を高めたZ、走りやデザインにこだわったGR SPORTというように、重視するポイントに合わせて選びやすい構成です。

トヨタ カローラ クロス S
のグレード比較

グレード名型式排気量ドア数シフト駆動方式定員燃費車両重量全長×全幅×全高価格
ハイブリッド S 6AA- ZVG13 1,797cc 5ドア CVTFF5人 26.4km/l 1,370kg 4,455×1,825×1,620mm 2,981,000円
ハイブリッド S 6AA- ZVG16 1,797cc 5ドア CVTE-Four5人 24.6km/l 1,470kg 4,455×1,825×1,620mm 3,239,500円
ハイブリッド Z6AA- ZVG13 1,797cc 5ドア CVTFF5人 26.4km/l 1,400kg 4,455×1,825×1,620mm 3,613,500円
ハイブリッド Z6AA- ZVG16 1,797cc 5ドア CVTE-Four5人 24.6km/l 1,490kg 4,455×1,825×1,620mm3,872,000円
GR SPORT6AA-MXGH15 1,986cc 5ドア CVTE-Four5人 23.3km/l 1,500kg 4,460×1,825×1,600mm 4,077,700円

FAQ

カーリースのよくある質問

Q

「リース=借りる」というイメージに抵抗がある

ダンディ坂野FAQアイコン②

A

「分割払い」という点ではオートローンと同じです。さらに、オートローンには含められない必要経費まで一度に分割できます。リース中は買った場合と全く同じように使用できますし、希望ナンバーでも登録できますよ。このプランは近年増えて来ている「話題の新しい購入プラン」なんです!

Q

リースアップ時の手続が複雑なイメージが・・・

FAQアイコン①

A

リースアップの約3ヶ月前に、リース会社から通知が来ます。その後の手続きは弊社に全てお任せ下さい。 期間満了後、どの選択でもリース会社との手続きを代行します!そのためお客さまに煩わしい手続きは発生しません!

Q

リースだと車輌のカスタマイズはできないの?

ダンディ坂野FAQアイコン③

A

契約前ならナビやオーディオなどを付けて、分割払いに組み込めます。契約中でも、法令に違反せず車輌の価値を下げない範囲であれば、お好みのタイヤやアルミホイールに履き替えたりすることもできます!